
男性は、腎(じん)とともに成長し腎とともに衰える、と漢方医薬学では考えています。
40歳を境に腎のエネルギーは衰え始め、疲れやすい、物忘れ、毛が抜け、白髪が出、歯がぐらつき出し、頻尿、精力減退、EDなどが見られるようになります。
でも、同じ年齢でも、若々しい人もいれば、元気ハツラツの人もいます。これは個人差があるからです。
伊勢佐木町漢方堂では、どうしたら「生涯現役」でいられるのかをご提案いたします。
Copyright © 2006 Isezakicho Kampodo All Rights Reserved.